FrontISTR研究会について

初めての方へ

本サイトは、オープンソース大規模並列FEM非線形構造解析プログラムFrontISTRのユーザー会サイトです。
FrontISTR研究会では、以下のテーマで定例会を開催しています。
(A) 機能・例題・定式化・プログラム解説編
(B) 実践編(PCやPCクラスタを用いたハンズオン)
(C) ユーザー事例紹介編
(D) 最新版の配布

FrontISTR研究会について

FrontISTR(フロントアイスター)は、WindowsやLinuxのPCクラスタはもとより京などの超並列スパコンにも対応可能なオープンソースの構造解析ソルバーです。平成24年度末に研究開発プロジェクト(※)は区切りを迎えますが、引き続きFrontISTRシステム(プリ・ポストREVOCAP_PrePostを含む)の利用促進、産業応用、ソフトウェア資産や解析データの維持管理、機能改良、等を目的に、標記名称のユーザー会を発足する運びとなりました。
(※) 文部科学省次世代IT基盤構築のための研究開発「イノベーション基盤シミュレーションソフトウェアの研究開発」における1つのテーマである「大規模アセンブリ構造対応構造解析ソルバーの研究開発」プロジェクト