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SUMMARY:FrontISTRハンズオンセミナー（有料）（第67回FrontIST
 R研究会） ＜FrontISTRの並列計算ハンズオン～精度検証か
 ら並列性能評価まで～＞
ORGANIZER;CN=FrontISTR Commons:mailto:office@frontistr.org
LOCATION:Zoomによるオンライン
DESCRIPTION:FrontISTR研究会 (FrontISTR Commons)\n\n本ハンズオンセ
 ミナーでは、並列有限要素解析ソフトウェアFrontISTRの
 機能解説、インストール方法、例題計算とその精度検
 証、複数コアを用いた並列計算とその性能の評価を行
 います。セミナーの参加者が、並列有限要素解析ソフ
 トウェアの実行手順を理解し、それを並列計算機環境
 で実行する技術を身に着けるだけでなく、得られた解
 に対する信頼性を確認できるようになることを目的と
 します。Windows OSのノートPCを持参できる方を対象とし
 ています。\n本セミナーは、一般社団法人日本機械学会
 の計算力学技術者資格認定事業の公認CAE技能講習会と
 しての認定を取得しております。本セミナーを受講す
 ると、計算力学技術者 (2級) (固体力学分野の有限要素
 法解析技術者) 資格認定で必要となる付帯講習 (技能編)
 を受講したことになります。一度受講すれば、その後5
 年間有効です。\n\n参加定員：10名\n申込期限：8月5日正
 午（定員に達し次第、締め切らせていただきます）\n参
 加費：\n・正会員及び学生会員：10\,800円 (税込)\n・非会
 員：16\,200円 (税込) \n※お申し込みには当サイトでのユ
 ーザ登録が必要です。\n※参加費の支払い方法は申込者
 に別途連絡します。\n\n受講対象者 :\n FrontISTRを用いた
 並列構造解析に興味のある方。企業、研究所、ソフト
 ウェアベンダー等で構造解析に携わっておられるエン
 ジニアの方々や大学院生の皆様のご参加を歓迎致しま
 す。UNIXでのファイル操作、テキスト編集、コマンド実
 行等の基本的な知識があることが好ましいですが、並
 列計算、プログラミングの経験は問いません。\n\n注意
 事項：\n・ハンズオンにご使用になられるノートPCは、
 必ずウィルス対策をしておいてください。\n・今回のセ
 ミナーでは、UNIXに関する基本的なコマンドを概ねご存
 知のものとして解説します。\n\n講師:\n徳永健一（アド
 バンスソフト株式会社、FrontISTR Commons）\n後藤和哉（合
 同会社PExProCS、FrontISTR Commons）\n林　雅江（東京大学大
 学院新領域創成科学研究科、FrontISTR Commons）\n\n**定員に
 達しましたので、申込み受付を締め切りました**\n\n１
 ．はじめに\n・ 本日のスケジュール\n・ LAN環境への接
 続\n・ 並列計算機環境の説明\n・ 計算機へのログイン
 （AmazonWorkSpacesの稼働確認）\n・ REVOCAP_PrePostの稼働確認\
 n・ノートPCへのファイル転送（AmazonWorkDocsの稼働確認）
 \n・ ハンズオン用データの取得\n\n２．FrontISTRと利用可
 能なソフトウェア\n・ 構造解析シミュレーション\n・ Fr
 ontISTRとは\n・ FrontISTRと一緒に利用できるソフトウェア\
 n・ FrontISTRのインストール方法\n\n３．FrontISTRの機能と
 使用手順\n・ FrontISTRで使用できる解析機能の種類\n・ Fr
 ontISTRで使用できる要素の種類\n・ FrontISTRで使用できる
 材料の種類\n・ FrontISTRの逐次計算の流れ\n・ FrontISTRの
 並列計算の流れ\n・ FrontISTRの入力ファイル\n\n４．FrontIS
 TRの逐次計算 (1)：例題計算\n・ FrontISTRの逐次計算の方
 法\n・ 例題説明：片持ち梁の曲げ変形、円孔板の引張
 変形、コネクティングロッドの引張変形問題・熱変形
 問題、内圧が作用する脳動脈瘤の変形問題\n・ REVOCAP_Pre
 Postによる計算結果の確認\n・ FrontISTRのログの確認\n\n５
 ．FrontISTRの並列計算 (1)：複数コアを用いた並列計算\n
 ・ FrontISTRの並列計算の方法\n・ 例題説明：コネクティ
 ングロッドの引張変形問題、ドリルのねじり変形問題 \
 n・ パーティショニングツールを用いた領域分割\n・ REV
 OCAP_PrePostによる計算結果の確認\n・ FrontISTRのログの確
 認\n\n６．FrontISTRの並列計算 (2)：複数コアを用いた並列
 性能評価\n・ 領域数変更に対する計算時間の計測\n・ 
 加速率、並列化効率などの性能評価\n\n７．FrontISTRの逐
 次計算 (2)：計算精度の検証 \n・ 要素選択に対する計算
 精度の検証\n・ メッシュ分割に対する計算精度の検証\n
 \n８．おわりに\n・ 質疑\n\nhttps://www.frontistr.com/sys/event/?i
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