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SUMMARY:FrontISTR講習会 九大ITOを用いたハンズオン ＜九州
 大学スーパーコンピュータ ITO:サブシステムA or B を用
 いたFrontISTR のオンラインハンズオンセミナー＞
ORGANIZER;CN=FrontISTR Commons:mailto:office@frontistr.org
LOCATION:オンライン\n（URLは参加者へ別途お知らせします
 ）
DESCRIPTION:主催：FrontISTR Commons\, 九州大学情報基盤研究セ
 ンター\n 共催：一般財団法人 高度情報科学技術研究機
 構（RIST）\n\n本ハンズオンセミナーでは、並列有限要素
 解析ソフトウェアFrontISTRの機能解説、\nインストール方
 法、例題計算とその精度検証、複数コアを用いた並列
 計算と\nその性能の評価を行います。\n セミナーの参加
 者が、並列有限要素解析ソフトウェアの実行手順を理
 解し、\nそれを並列計算機環境で実行する技術を身に着
 けるだけでなく、得られた解に対する\n信頼性を確認で
 きるようになることを目的とします。\n 本ハンズオン
 セミナーでは、Amazon Workspaces上のWindows環境を用いて、\n
 九州大学のスパコンへリモートアクセスをします。\n 
 皆様、奮ってご参加願います。\n\n注意事項：\n・PCは、
 必ずウィルス対策をしておいてください。\n・今回のセ
 ミナーでは、UNIXに関する基本的なコマンドを概ねご存
 知のものとして\n  解説します。\n・各自のPCに、前もっ
 て、（Amazon Workspacesのクライアント:https://clients.amazonwork
 spaces.com/）をインストールしておいてください。\n・講
 習会は日本語で実施されます。\n\n定員：10名\n\n申込締
 切：2022年4月1日(金) 18:00　\n定員に達し次第、受付終了
 となります。\n\n申込方法：\n次のリンクから直接お申
 し込みください。\n（参加申込サイト：https://www2.hpci-off
 ice.jp/regist/seminar_frontistr_220412）\n\n1. 開会\n (司会 : 奥田)
 \n (10:00 - 10:30)\n  - 主催者あいさつ\n  - 本日のスケジュ
 ール\n2. 九州大学情報基盤研究開発センターより\n (講
 師 : 情報基盤研究開発センター 先端計算科学研究部門 
 南里豪志 准教授)\n (10:30 - 11:00)\n  - ITOの紹介と環境確認
 \n3. ハンズオン環境の準備\n (講師 : 小川、徳永)\n (11:00 
 - 12:00)\n  - Amazon Workspaces環境への接続\n  - 並列計算機環
 境の説明\n  - PuTTYの稼働確認：計算機へのログイン\n  - 
 WinSCPによるファイル転送\n  - ハンズオン用データの取
 得\n (休憩 12:00 - 13:00)\n4. FrontISTRと利用可能なソフトウ
 ェア\n (講師 : 稲垣、森田)\n (13:00 - 13:30)\n  - 構造解析シ
 ミュレーション\n  - FrontISTRとは\n  - FrontISTRと一緒に利
 用できるソフトウェア\n  - FrontISTRのインストール方法\n
 5. FrontISTRの機能と使用手順\n (講師 : 森田、稲垣)\n (13:30
  - 14:00)\n  - FrontISTRで使用できる解析機能の種類\n  - Front
 ISTRで使用できる要素の種類\n  - FrontISTRで使用できる材
 料の種類\n  - FrontISTRの逐次計算の流れ\n  - FrontISTRの並
 列計算の流れ\n  - FrontISTRの入力ファイル\n6. FrontISTRの逐
 次計算 (1)：例題計算\n (講師 : 森田、稲垣)\n (14:00 - 14:30
 )\n  - FrontISTRの逐次計算の方法\n  - 例題説明：\n    - 片
 持ち梁の曲げ変形、円孔板の引張変形、\n    - コネクテ
 ィングロッドの引張変形問題・熱変形問題、\n    - 内圧
 が作用する脳動脈瘤の変形問題\n  - REVOCAP_PrePostによる
 計算結果の確認\n  - FrontISTRのログの確認\n7. FrontISTRの並
 列計算 (1)：複数コアを用いた並列計算\n (講師 : 稲垣、
 森田)\n (14:30 - 15:00)\n  - FrontISTRの並列計算の方法\n  - 例
 題説明：\n    - コネクティングロッドの引張変形問題\n 
    - ドリルのねじり変形問題\n  - パーティショニングツ
 ールを用いた領域分割\n  - REVOCAP_PrePostによる計算結果
 の確認\n  - FrontISTRのログの確認\n (休憩 15:00 - 15:15)\n8. Fr
 ontISTRの並列計算 (2)：複数コアを用いた並列性能評価\n 
 (講師 : 後藤、徳永)\n (15:15 - 16:00)\n  - 領域数変更に対す
 る計算時間の計測\n  - 加速率、並列化効率などの性能
 評価\n9. FrontISTRの逐次計算 (2)：計算精度の検証\n (講師 
 : 後藤、徳永)\n (16:00 - 16:45)\n  - 要素選択に対する計算
 精度の検証\n  - メッシュ分割に対する計算精度の検証\n
 10. おわりに\n (司会 : 後藤)\n (16:45 - 17:00)\n  - 質疑\n\nhttp
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