BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//FrontISTR Commons//Event Calendar//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:FrontISTR
NAME:FrontISTR
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT12H
X-PUBLISHED-TTL:PT12H
SOURCE:https://www.frontistr.com/sys/event/feed.php
BEGIN:VEVENT
DTSTAMP:20261024T131225Z
UID:6@seminar.frontistr.com
DTSTART:20180807T050000Z
DTEND:20180807T083000Z
SUMMARY:第45回FrontISTR研究会 ＜普及促進と開発管理の新し
 いスタイル＞
ORGANIZER;CN=FrontISTR Commons:mailto:office@frontistr.org
LOCATION:東京大学本郷キャンパス 工学部8号館 84講義室 (
 地下1階)
DESCRIPTION:主催：FrontISTR研究会 (FrontISTR Commons) \n共催：東
 京大学革新的シミュレーション研究センター（CISS） \n
 協力：日本計算工学会ベンチマークデータ共有研究会\n
 \n　企業・研究機関・大学が共同でベンチマーク問題に
 取り組む活動が始まりました。共同でベンチマーク問
 題を解くことで、ソフトウェアの機能を比較したり、
 利用技術を共有したりできます。FrontISTRを始め、オー
 プンソース構造解析ソフトウェアの普及を促進できる
 と期待されています。前半では、構造解析ソフトウェ
 アのベンチマーク問題を紹介します。\n　解析機能の高
 度化と共に、プログラムのサイズも増大していきます
 。そして、膨大なプログラムサイズのソフトウェアに
 対応できる開発管理スタイルが不可欠となります。Front
 ISTRプログラムはGitを利用したWebツールを用いて開発さ
 れています。正式リリース前の最新版プログラムをダ
 ウンロードすることもできます。後半では、Gitを利用
 したFrontISTRプログラムの管理開発スタイルを紹介しま
 す。ツールの操作体験のため、ノートPCのご持参をお勧
 めします。\n　FrontISTR Commons発足後も9月までは経過措置
 としてこれまで通り、誰でも本研究会に参加できます
 。皆様、奮ってご参加願います。\n\n14:00-14:05 はじめに\
 n開会挨拶\n本日のスケジュール\n奥田洋司 (東京大学) \n
 \n14:05-14:15ユーザーとの情報交換・プログラム更新履歴 
 (7/10～8/7)\n井原遊 (東京大学大学院学生) \n\n14:15-15:05 産
 応協の構造解析ベンチマーク問題の紹介\n未定\n\n15:05-15
 :55 FrontISTRにおける積層シェル要素の機能改良 \n橋本学 
 (東京大学) \n\n(休憩)\n\n16:15-16:40 GitによるFrontISTRプログ
 ラムの開発管理スタイル\n井原遊 (東京大学大学院学生)
 ，森田直樹 (東京大学) \n\n16:40-17:05 Windows10上でのFrontISTR
  v5.0αの構築法 \n小川道夫 (帝京大学)\n\n17:05-17:25 FrontISTR
  Commonsからのお知らせ\n・FrontISTRハンズオンのご案内\n
 ・FrontISTRキャンプのご案内\n奥田洋司 (東京大学) \n\n17:2
 5-17:30 おわりに\n閉会挨拶\n次回のFrontISTR研究会のお知
 らせ\n奥田洋司 (東京大学)　\n\nhttps://www.frontistr.com/sys/ev
 ent/?id=6
URL:https://www.frontistr.com/sys/event/?id=6
TRANSP:TRANSPARENT
END:VEVENT
END:VCALENDAR
