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UID:85@seminar.frontistr.com
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SUMMARY:FrontISTR講習会 名大「不老」Type-I（FX1000）を用いた
 ハンズオン ＜オンラインハンズオンセミナー＞
ORGANIZER;CN=FrontISTR Commons:mailto:office@frontistr.org
LOCATION:オンライン \n（URLはお申し込み後、後日メール
 でご案内いたします）
DESCRIPTION:【主　催】一般社団法人 FrontISTR Commons\, 名古屋
 大学情報基盤研究センター\n【共　催】一般財団法人 
 高度情報科学技術研究機構（RIST）\n\n本ハンズオンセミ
 ナーでは、並列有限要素解析ソフトウェアFrontISTRの機
 能解説、インストール方法、例題計算とその精度検証
 、複数コアを用いた並列計算とその性能の評価を行い
 ます。\nセミナーの参加者が、並列有限要素解析ソフト
 ウェアの実行手順を理解し、それを並列計算機環境で
 実行する技術を身に着けるだけでなく、得られた解に
 対する信頼性を確認できるようになることを目的とし
 ます。\n\n注意事項：\n・PCは、必ずウィルス対策をして
 おいてください。\n・今回のセミナーでは、UNIXに関す
 る基本的なコマンドを概ねご存知のものとして解説し
 ます。\n・本ハンズオンセミナーでは、AWS上のWindows環
 境を用いて、名古屋大学のスパコンへリモートアクセ
 スをします。\n・インターネットにアクセスできる環境
 が必須となります。\n・講習会は日本語で実施されます
 。\n\n定員：20名\n\n申込締切：2024年4月12日(金) 17:00　\n
 定員に達し次第、受付終了となります。\n\n申込方法：\
 n次の申し込みサイトからお申し込みください。\n（参
 加申込サイト：https://www2.hpci-office.jp/regist/seminar_frontistr_
 240419 ）\n\n10:00 - 10:15　\n開会 　\n　- 本日のスケジュ
 ール  \n\n10:15 - 10:45\n名古屋大学情報基盤研究開発セ
 ンターより 　\n　- 名大「不老」Type-I（FX1000）の紹介
 と環境確認  \n\n10:45 - 11:30\nハンズオン環境の準備 
 　\n　- AWS環境への接続\n　- AWS環境とローカル間のデー
 タのやり取り\n　- MobaXterm稼働確認：計算機へのログイ
 ンとファイル転送 \n　- 不老上でのハンズオン用デー
 タの取得\n\n11:30 - 12:00\nFrontISTRと利用可能なソフトウェ
 ア\n　- 構造解析シミュレーション \n　- FrontISTRとは 
 \n　- FrontISTRで利用できるソフトウェア \n　- FrontISTRの
 インストール方法 \n\n13:00 - 13:30\nFrontISTRの機能と使用
 手順\n　- FrontISTRで使用できる解析機能の種類 \n　- Fro
 ntISTRで使用できる要素の種類 \n　- FrontISTRで使用でき
 る材料の種類 \n　- FrontISTRの逐次計算の流れ \n　- Fro
 ntISTRの並列計算の流れ \n　- FrontISTRの入力ファイル\n\n
 13:30 - 14:15　\n逐次計算 (1)：例題計算\n　- 逐次計算の方
 法 \n　- 例題説明：\n　　- 片持ち梁の曲げ変形、円孔
 板の引張変形、\n　　- REVOCAP_PrePostによる計算結果の確
 認\n　　- FrontISTRのログの確認\n　　- コネクティングロ
 ッドの引張変形問題・熱変形問題、\n　　- 内圧が作用
 する脳動脈瘤の変形問題\n\n14:15 - 15:00\n並列計算 (1)：複
 数コアを用いた並列計算\n　- 並列計算の方法 \n　- 例
 題説明：\n　　- コネクティングロッドの引張変形問題\
 n　　- パーティショニングツールを用いた領域分割\n　
 　- REVOCAP_PrePostによる計算結果の確認\n　　- FrontISTRの
 ログの確認\n　　-コネクティングロッドの熱変形問題
 、ドリルのねじり変形問題 \n\n15:00 - 15:15　休憩 \n\n15:1
 5 - 16:15\n並列計算 (2)：複数コアを用いた並列性能評価\n
 連立一次方程式解法の選択\n　- 領域数変更に対する計
 算時間の計測 \n　- 加速率、並列化効率などの性能評
 価\n　- 解法選択による計算時間や収束性の比較\n\n16:15 
 - 16:45　\n逐次計算 (2)：計算精度の検証\n　- 要素選択に
 対する計算精度の検証 \n　- メッシュ分割に対する計
 算精度の検証  \n\n16:45 - 17:00　\nおわりに・Q&A\n\nhttps:
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